USBカメラをソフトウエア的にスリットカメラにする計画をしているのですが、
大問題として、USB
カメラ
を屋外で撮影すると白とびしてしまうという大問題がありました。
これでは室内でしか遊べず、つまらないです。
問題は制御するソフトウエアがJAVAであるため、詳細な制御ができないことにあると考え、
新たにC#を勉強しようと本を買ってきたのですが...。
ただ単に自動露出のできない
UBSカメラ
を使っていただけなのだと知りました。
左:Logicool 2-MP Portable Webcam C905mによる昼光撮影
右:ELECOM UCAM-DLQ30 HSVによる昼光撮影
JAVA
を用いて同時に撮影したのですが、全く写りが違いますね。
早く気付けばよかった。かなり遠回りしてしまいました。
では、さっそくデジタルスリットカメラの試写。手をヒラヒラさせてみました。
相変わらず気持ちわるい写真が撮れます。
撮影モードを変えるとこんな感じ。
うわー、手が壊れた
作成日: 2010-03-31 00:00:00
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